『花宵ロマネスク』はなんとか20話まで進んだ。
はぁー、疲れる…それにパケ代…(´д`)
でもなんとかクリアしたくて、結構必死にやってます。
さてと。
今日は天気予報じゃ雪だったのに、朝から雲ひとつない晴天。
ってことはアレ、放射冷却ですよ。めちゃくちゃ寒い。
びびの保育園では来入園児さんの説明会があり、在園児がちっちゃなおともだちに歌を歌ったりするとのことで、びびも遅刻しないように登園した。
(実際には、遅刻に限りなく近い時間だったけど(´・ω・`))
それにつけても、もうそんな時季なんだね。
来年はりょんも、そして来年のこの時季といったら、びびはもう小学校に上がる準備だ。
あぁぁぁ、大丈夫なのかなぁ、特に私…
りょんね、だんだん喋るようにはなってきた。
「ぽーい」(捨てる)
「ばーい」(バイバイ)
「っしんっ」(変身っ)
「にやーん」(ねこ)
「っぱっ」(アンパンマン)
「じゃーんぷ」(ジャンプ)
「っぱいー」(おっぱい)
あと、よく言うのに分かんないのが
「しょー」
「どうぞ」でも「○○しよう」でもないらしく、通じないといじれる。
うーん…なんだろな。
もっとも、りょんが何をしたいのかは大体仕草で分かるからいいけど。
でも、そうやって先回りしちゃうからコトバが出るのが遅いんだよ、って言われて納得。
そういうことかぁ。でもさ、今はまだコトバをoutputするよりinputしてるんだよね。
そのうち煩いくらい喋るよ。
びびもそうだったみたいにさ。
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